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第9回(2009) |
最優秀賞 |
該当者なし |
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優秀賞 |
「何だか分からない方が欲しくなる!?〜『不確実性の喜び』が購買意欲に及ぼす影響〜」
井上 裕珠 (一橋大学大学院) |
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優秀賞 |
「感動!その後に...:物語への移入経験がタイアップ広告の評価に及ぼす影響」
小森 めぐみ (一橋大学大学院) |
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優秀賞 |
「ブランド拡張における「適度な不一致」がブランド価値構造に及ぼす影響」
西本 章宏 (慶應義塾大学大学院) |
| 第8回(2008) |
最優秀賞 |
「PSM分析から導かれる価格領域とグーテンベルグ仮説との関連性に関する考察」
兼子 良久(学習院大学大学院) |
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優秀賞 |
「カテゴリー形成における典型性と具体性の関係について」
高橋 広行(関西学院大学大学院) |
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優秀賞 |
「後悔は衝動買いをやめさせられるか?
〜制御資源と後悔予期が衝動買いの抑制に及ぼす効果〜」
道家 瑠見子(一橋大学大学院) |
| 第7回(2007) |
最優秀賞 |
「多地域で見る敵意の消費者行動への影響」
金 春姫 (一橋大学大学院) |
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優秀賞 |
「商品の情緒的価値に対する売り手と買い手のマインドギャップ」
渕上 順一郎 (早稲田大学大学院) |
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優秀賞 |
「ロイヤルティプログラムとしてのインターネットコミュニティの有効性に関する実証研究」
山本 奈央 (神戸大学大学院) |
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第6回(2006) |
最優秀賞 |
「『代理消費者』起用と消費者への影響力」
北村 真琴 (一橋大学 イノベーション研究センター) |
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優秀賞 |
「医療分野の消費者行動〜心療内科受療希望者の医療機関選択における情報探索〜」
横井 美佳 (名古屋市立大学大学院) |
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優秀賞 |
「購買行動における景品効果の検証」
吉田 祐介 (京都工芸繊維大学大学院) |
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第5回(2005) |
最優秀賞 |
「バランス仮説
〜内的参照価格と価格感度の関係〜」
太宰 潮 (学習院大学大学院) |
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優秀賞 |
「象徴的消費が新しい自己概念の形成に及ぼす影響の実証研究」
朴 宰佑 (一橋大学) |
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優秀賞 |
「『他者の視線』が消費に及ぼす影響についての実証研究」
前中 泉 (神戸大学大学院) |
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第4回(2004) |
最優秀賞 |
「インターネット広告における写真の効果−企業イメージに従った商品認知バイアスの検討−」
杉谷 陽子(一橋大学大学院) |
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優秀賞 |
「消費者のカテゴリー化と市場における先発優位性」
秋本 昌士(早稲田大学大学院)、韓 文煕(早稲田大学大学院) |
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第3回(2003) |
最優秀賞 |
「ノスタルジア消費とテレビゲームの関係に関する実証研究」
水越 康介 (神戸大学大学院) |
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優秀賞 |
「時間制約が消費者の価格知覚に及ぼす影響」
鈴木 拓也 (早稲田大学大学院) |
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優秀賞 |
「発信する顧客は優良顧客か?-サイト訪問動機とオンライン・ショップの購買履歴データの分析-」
山本 晶 (東京大学大学院) |
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第2回(2002) |
最優秀賞 |
該当者なし |
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優秀賞 |
「知覚品質が属性評価に与える影響
〜ブランドの使用経験変容効果」
方波見 麻紀 (法政大学大学院) |
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優秀賞 |
「在庫情報の消費者購買意思決定への影響について」
斉藤 栄子 (法政大学大学院) |
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優秀賞 |
「ブランド構築における広告コミュニケーションによる学習」
畑井 佐織 (学習院大学大学院) |
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第1回(2001) |
最優秀賞 |
該当者なし |
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優秀賞 |
「情報探索活動とブランド」
坂下 玄哲 (神戸大学大学院) |
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優秀賞 |
「対話分析による顧客関係性モデルの構築」
坂本 和子 (横浜国立大学大学院) |